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改元に伴う文書などの元号表記について

登録日:2019年4月19日

 元号を改める政令が交付され、本年5月1日の施行により、「平成」から「令和」に改元されます。
 本町で作成する文書等の日付は、原則として和暦を使用するため、元号の表記は、原則として次のように取扱いします。

 

  1. 新元号の使用等
     改元期日である5月1日以後の文書等に使用する元号は「令和元年」とし、原則、改元日以降は、当年度全体(本年4月1日から来年3月末日まで)を通じて「令和元年度」とします。
  2. 旧元号による表記の効力及び取り扱い
     国民健康保険証や納税通知書、契約書、許可書、証明書等の文書で有効(納税)期限等を平成31年5月1日以降の日付で表記しているものについては、改元後においてもその法律上の効果が変わることはありません。
     「平成31年」は「令和元年」、「平成32年」は「令和2年」・・・と、また、「平成31年度」は「令和元年度」と読み替えていただきますようお願いいたします。
     (書類の書き換えや再発送は行いません。)
     (注)表記について参考までに、ダウンロードに掲載していますのでご覧ください。
  3. 町に提出していただく届出書等
     すでに配布済みの届出書、申請書等の文書で、「平成」や「H」と標示しているものは、二重線で消したうえで、上側(縦書きの場合、右側)などわかりやすい位置に「令和」又は「R」と記載するなどしてご使用していただきますようお願いいたします。(訂正印は不要です。)

 

詳しくは、ダウンロードファイルをご覧ください。

お問い合わせ

総務課
電話番号:0820-52-5802
ファクス番号:0820-53-0140

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